読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

I Love Serendipity.

私のツイン体験記

信じなさい

あなたの対を信じなさい。

 

と、今日は朝から

繰り返し言われてます。

何に言われているんだろう?

女性なんだよね。

凛として芯が通っているような人。

殿たまは右にいるけど、この女性は左。

姫かな。

 

なんだか、寂しさやら切なさやらで

やたら泣けるので、そのせいかな。

理屈じゃなくて湧き上がってくるのです。

ハートの真ん中がプルプル震える感じ。

この想い。

そばにいたいっていうもの。

 

見えなくても変容している。

あなたの対を信じなさい。

 

★第39話★surrender 〜明け渡す

自分で自分を幸せにしようと、心の底から湧いてきた声。

それからもう一つ湧いて来た声。

世の中のスピリチュアルブームからか、

スピリチュアルビジネスがあります。

とても違和感があるものがある。

色々伝えたくなってきたのです。

 

私がクンダリーニの謎を追っていった時、インド人のOSHOの講話ビデオを見ました。

クンダリーニ瞑想を発案した人物です。

OSHOは「実存の実感のない知識は、まやかし」とはっきり言っていました。

おぉ〜!このおじさんと同じ意見だ。

実存とは魂と読み替えられると思いました。深い内観のことを言っています。

魂は、そう簡単に姿を見せてはくれません。

 

魂の計画があるのなら、その時期が来れば、その道に行くのです。

ないのなら別の計画をして来ているのです。

その道のりで、私たちがやらないといけないことがあるとするなら、

自分を信じてゆくこと。愛すること。

愛することは、様々な感情を味わって、光も闇もどっちの自分も受け入れてゆくこと、だと思います。

リーディングだって、その人のフィルタや価値観が入るので、間違いではないけど、ずれることはたくさんあるのです。

だから鵜呑みにせずに、かつ参考にして、自分で確かめながら、確信を持っていくしかないというのが、私の今の結論です。

 

私に起こっていることを、ブログで書こうかと思いました。

殿たまにどう思う?と聞くと、書いてと言います。

他の人にどう思われるかではなく、natsuが感じたままを書いてと言うので、始めようと思ったのです。

もう1人、ツインを実感した時の講師の方から、愛やセクシャリティも含めて、表現をするのはとてもいいと、後押ししてもらいました。

 

繋がりを切ってしまおうと、荒れた気持ちになった後、

とても苦しくて泣いてばかりだったけど、

前向きに自分にできることを探して、

自分で自分を幸せにするには、

何をしようと行動を少しずつ始めました。

 

そんな中、

共通の友人が、グループで一緒に旅に出かける計画を、彼に提案します。

私はこの成り行きを、静かに見守っていました。

何かの答えが、来るような気がしていたからです。

 

結果は、共通の知人である人で、私と少し反りが悪い別の人と一緒に行きたいからと言う理由で、断られました。

 

心臓が痛みました。

 

私はここで、打ちひしがれる気持ちになり、本当にトドメを刺された気持ちでした。

 

私を選んで欲しいと思ったんだと思います。

そんなに大切じゃない人を選んだ、とも思いました。

 

もうゲームオーバーだ、と思いました。

何か負けのように感じて、完全に何かに降伏しました。

 

何かじゃない…。

 

彼に、です。

 

私は、見えない部分で、主導権争いをしていたのです。

コントロールする気持ちを持っていました。

 

「あぁ、彼は私のところには来ないんだ」

 

私の中で、ガラガラと音を立てて、

何かが崩壊しました。

小さく残っていた

彼は私と魂の繋がりがあり、私のところに来るという思いを持っていたけど、

見事に他でもない「彼に」打ち砕かれました。

 

もう、私にはどうすることもできない。

忘れることも、離れることもできない。

 

でも…と、思うのです。

 

でも、私はこの魂を愛しています。

 

どうしても諦めることはできないのです。

ハートの奥の方で、どんなに疑いながらも繋がりを信じているのです。

結局、その想いに気づくだけなのでした。

自分が楽になるために、相手の行動を求めていたのです。

 

この想いに気づくと、乗り物である、その相手の行動は、尊重するしかないのでした。

 

他に行きたいなら見送るしかない。

 

引きちぎられるほど辛いけど、

それしか出来ないなって思いました。

 

コテンパンに打ちのめされたので、

なにか大きく手を開いて、

自我のようなもの、

コントロールするようなもの、

それを手放すしかありませんでした。

手放させられるというほうがぴったりかも。

 

それも、彼に(笑)

他の誰でもない、彼に、それを突きつけられるのです。

 

そして、私が私にできることは、

それでも自分を幸せにしてあげることしかない。私は光の道を歩きたい。

そう思いました。

 

私は、私もまた愛しているから。

 

そうやって、流れや事を起こす

コントロールすることを手放した時、

私は私の想いは抱きしめながら、

こうべを垂れるような気持ちになっていました。

 

そして、

自然とこの想いが湧き上がってきました。

 

すべての成り行きは、

この巡り合わせを作ったもの、

神さまや、私を超えた大いなる存在に

委ねるしかない。

投げやりな気持ちとは違うんです。

 

もう、お任せするしかないやー…。

降参です。

私は、あなたたちに従います。

私に今残るのは、

この魂を想う気持ちだけです。

どうぞ、みてください。

 

エネルギー交流の始まりから、

3ヶ月が過ぎていました。

 

 

 

ビリビリエネルギー!

ツイン体験で不思議な感覚の一つに、

エネルギーの体感があると思います。

(ある人もない人もいるとは思います)

 

いろんなところがいろいろ反応してる。

慣れるまでは、なんじゃこれは?って

思っていました。

なんじゃこれは⁉︎が、

はいはい来た来たって、

そのうち愛しいものになるから、

慣れって怖い(^-^;

 

私はこのエネルギー体感で、

大きなものでいうと、

ビリビリエネルギー!と思います。

 

足の下からビリビリくる。

仙骨あたりとか子宮あたりとか、

もっと下あたりにビリビリくる。

首の後ろや肩甲骨付近を、

痺れる電気虫がゾローって移動する。

胸や肩あたりをチリチリした電気虫が

移動する(特に左側)

トーンと飛んできて、

ジワーっと広がる時もある。

ズッキンの時もあります。

 

ビリビリ〜!感電(笑)

 

男性エネルギーは、電気的というのに

納得したのは、このビリビリ感から

なのでした。

 

ビリビリビリビリ(笑)

 

これは離れた時にしか感じません。

どんな時にどう反応しているかは、

知りたいなって思っています。

 

それと、私なりに感じる人の想念との違いは、

誰かが想念で思っている感じの時、

すけべ心の場合は、モヤモヤしたものが、腰の周りにまとわりつく感じです。

ツインさんの場合、モヤモヤやまとわりつくじゃなくて、

ダイレクトに身体の中にきます。

おおむね軽いもので、サッパリしてます。

 

いろんなエネルギーの感覚を知ることは、

私は楽しいことの一つになってます。

いい悪い、高い低いではなくて(^-^)

★第38話★忘れさせてくれない、離れることもできない

数日間、ひとしきり感情の嵐を出し切ると、

少し、落ち着きを取り戻します。

 

エネルギーの交流は続くのです。

その繋がりがあることがわかるのです。

性的なエネルギー交流だけでなく、

ハートのチャクラにも反応があるのです。

動悸がしたり、ぐるぐるしたり、膨らんだり、あったかくなったり。

 すると、相手はどうしたのかなと思います。

今苦しいのかなとか、嬉しいのかなとか。

(ちなみにこれまでも、相手のことが頭から離れないんですが、その感覚はどれほどかというと、魂が出会ったときから、寝ている時以外は、離れたことがないというくらいなのです。

恋愛だってそこまでは思わないだろうというくらいの離れなさなのです。

離そうとすると、サインがなだれ込んでくる。)

 

そしてやっぱり、殿たまのエネルギーは好きなのです。

怒りに任せてぶち切ろうとした影響か?よくわからないのですが、

すごくこのエネルギーが弱くなったのが何日がありました。

切ろうとしたくせに、そんな時は不安になる(苦笑)

 

「殿たま、いなくなっちゃったの?」

「いるよ」

 

この頃、胃の辺り、第3チャクラ付近にボンっと外からの衝撃が来たりしていました。

私が疑うと、衝撃がきていたのかもしれません。

何かはよくわかりません。

この頃、お腹に重くて強いエネルギーの塊があるように感じてきました。

 

シンクロも相変わらず続く。

以前、私の脳裏に浮かび上がった、

殿のビジョンと重なる、彼の後ろ姿と風景の写真が、SNSに出たり。

それを見るとドキッとするのです。

他の人はなんでもない絵でも、私には意味ある光景です。

まるで、忘れるなと言われているよう。

 

結局、忘れることも、離れることもできません。

呪いのようだ…(泣)

 

でも、落ち着いてきたら、

見えてきたものがありました。

 

あの彼と彼の家族の様子を見た時、

あのザワッとした感覚。

 

なぜそんなに心乱されるのだろう?

私は何を考えているのだろうか?

そう見つめました。

 

すると、見えて来たもの。

私は過去世の姫だけでなく、自分自身のものとしても、彼との繋がりをはっきり感じていました。

ようやく正面から、その思いを見つめられるようになってきたのです。

 

私は、あそこにいたいんだ。

私が、そうありたいんだ。

嫉妬は、それは「できない」と思っているから出てくるんだ。

私が、私をないがしろにしてたんだ…。

自分の未来を信じていないんだ。

 

また、涙が出ました。

バカだな。

 

やっぱり自分の内面に、深く降りるしかない。

彼どうこうでもなく、

彼の家族どうこうでもなく、

私は私をそこに立てないと思っている。

私は私のハートに降りたいと思いました。

私は自分のハートに降りたい降りたい降りたい。

この苦しみから逃れるために。

 

自分が自分をどう思っているか、

見つめることになりました。

 

 

見つめていくと、自信のない私。

自分の未来を、信じていない私。

そう言うものを感じました。

 

それがわかると、またバカだなって思いました。

あまりにもバカで、

よし!私は私を立たせてあげようじゃないの。

私は私を幸せにしてあげよう!

立ち上がる気持ちが、顔を出してくるのでした。

 

彼がいても、いなくても。

 

そう心の奥から湧いてきました。

 

ツインプロセスには、女性側に自立のテーマがあると言われているそうです。

 

それには納得しました。

荒療治だけど、そこに取り組まないと

堂々巡りのよう。

 

私はいつしか、彼次第って思うところがあって、依存していたなと思ったのです。

相手が気がつくか、気がつかないかってところに、執着して依存していました。

 

でも。

 

たとえこれから先、相手が気がつかなくても、それはとてもとても引き裂かれるほど苦しいことだけれども、

それには関係なく自分を幸せにしてあげたい。

殿たまは私から離れないと言っているし、ひとりぼっちではないんだ。

 

前向きな気持ちが、また湧いて来たのです。

 

 

★第37話★愛しています

殿たまをなじりまくり、荒れ放題の私。

前向きに頑張ってきたけど、何かが切れてました。

 

そんな時、さらにプツッと切れるものを目にします。

SNSで見る、彼と、彼の家族の写真でした。

ザワッとしました。

 

見えない世界の現象は、毎日毎日、

魂のまぐわいがあるのです。

見える世界は、別の女性と公に発信されている。

何かが燃え上がってきました。

 

「あれが答え?」と殿たまに言いました。

すぐに「違う」と返ってくる。

 

そんなの信じられるか!そう強く思いました。

だって見えてる世界はあれで、

自分の先が見えずに、私は歳をとっておばあちゃんになるまで、この状態かもしれない。

殿にも姫にも、私を離してもらえないかもしれない!

抗らえないような流れでこの状態になって!

普通に家族が欲しいのに!

ひとりぼっちは嫌だ。

ひとりぼっちは嫌だ。

 

誰がなんと言おうと、もうこんなものから、降りてしまおうと思いました。

こんな意味のわからないものに付き合って、私の人生めちゃくちゃだ!!

もうやだ。もういやだ!

普通に生きるんだ!

 

するとどんどん体にエネルギーが充満してきます。

左腕が痛い。ジンジンジンジン痛い。

…痛い。

姫だ、と思いました。

引越しの時とおんなじだ。

止めたって無駄よ!私は降りるんだ!

別の人で叶うならそれでいいもの。

私には他にも、ソウルメイトはいるって聞いてるもん!!

 

振り切るように、そう強く思うと、

今度は殿たまが

「愛している」と言ってくる。

「じゃあ証明してよ」

言葉だけじゃなくて、エネルギーだけじゃなくて、目に見える形で証明してよ!

そう感情が吹き荒れて、嵐に飲み込まれていきました。

 

私はこの時、自分の念の力で本当にエネルギーの繋がりを切ろうとしました。

抵抗があったけど、

ぶっつり切ってやろうと、力を込めました。

念は力になります。

私は光も闇も、どちらも使えると思っています。

 

すると頭の中に「愛している」と声が響くのです。

「うるさい!」

そう言いました。聞きたくなかったのです。

 

「愛している 愛している 愛している」

 

ずっと頭に響きます。

「愛しています」と。

電車に乗っても、仕事をしてても。

その声は、私のハートに響いてくるのです。

 

「うるさい!うるさい!!うるさーーい!!!」

 

私に神にでもなれというのか。

無償の愛をやれというのか。

殿たまといるってことは、

目に見える現実的なものは掴めないことと同じと思いました。

だって本体は気がついていないのだから。

これから先だってどうなるのかわからないのだから。

それを信じろと言うの?

私は人間なんだ!

何が高次元の愛だ。

そんなものはいらないんだ!

 

そう思えば思うほど、

シャワーのように愛していると降り注ぐ声。

 

この時苦しくて、答えが欲しかったけどわかりませんでした。

だから、問いを天に投げました。

「真に繋がりがあるなら証を示せ」って。

すると、

相手の名前、数字、誕生日、メッセージ。

街に、目に見えるものにサインがたくさん流れてくる。

そのサインは私にはこう見えました。

「彼は片割れだよ」

「信じて」

「待って」

 

途方にくれました。

 

結局、繋がりを切りきることも、

できなかった。

 

愛していると言われて、

嬉し涙ではない涙を流すなんて、

思いもしなかった。

 

泣くことしかできなくて、

どうしていいのかわかりませんでした。

 

そしてまた、体にも変化を感じてました。

背中の肩甲骨の内側あたり、いわゆるハートのチャクラの裏側が、

メリメリという音とともに、

外側に向かって開くのを感じました。

★第36話★殿たまをなじりまくる

私はとても実体が欲しい!!と荒れていました。

そして宇宙人事件から、本当にこんなよくわからないことばかりで、

ストレスが募っていました。

一生懸命情報を集めながらも、自分が本当にこれかどうかも、確証がないのです。

私の場合、いつも体験が先、理解となる知識は後、なのです。

 

そして、この先どうなるのかわからない、彼が他の人といるのを見ると、

大きく心は不安定になりました。

 

それは彼を好きだから、とかではありません。

自分のことを思ってのことなんです。

エゴなんです。

自分が可愛いのです。

 

私が強く思った夢。

 

それは、

普通に恋愛して、普通に結婚して、

普通に子供を産んで、普通に幸せに暮らしたい!ってこと。

 

私にとっては、どれもとても難しいことでした。

一生懸命、婚活したり努力した時もありました。私の何が問題なんだろう?と、とても悩みました。

他の男性との縁はブツブツときれていくし…。

手塩に育ててくれた両親にだって、私が結婚するところを見せたい。

普通にそう思っていました。

世間からだって、女性の場合は年齢のことでいろいろなことを言われます。

これがずっと悩みだったのです。

 

でもこうして、色々なことが巻き起こって、

結びついたのは、このことがあったから、この1点に結びつくまでに、

他の道は閉ざされていたんだってことを理解しました。

 

私に問題があったわけではなかった。。。でも。

 

別にこんな霊的な体験を望んだことはなかったのです。

魂はそう計画したのかもしれないけれど、人間の私はそんなこと思ってもいなかったのです。

 

殿たまに、イライラをぶつけてました。

「あなたが本当に悪霊とか黒魔術とか、悪いものじゃないって証明してよ!!」

 

「このまま彼が気づかなかったら、私はどうなるの!こんな超常現象みたいな体験ばっかり!」

 

「体がある人と一緒にいたいの!」

 

「あなたがずっと一緒にいたら、

他の人に行けるの?どうなの?

邪魔しない⁉︎

私にとっては疫病神だ〜!」

ものすごく荒れました。

 

「お前なんて悪霊だ!悪魔だ!!」

 

殿たまはそんな時、黙っています。

 

しばらくすると、

「ぼくはnatsuから離れない」

 

「契約じゃない」

 

「natsuの自由を奪ったりしない」

 

「黒魔術じゃない。ぼくは君であり、君はぼくだ。」

 

「愛している」

 

と、言ってくるのでした…。

 

この時、本体の彼と出会った時のことも思い出していました。

確かに出会った時、もう半年以上前のことなのに、庭の奥から出てくる彼の姿を、はっきり覚えています。

一枚の絵のように、思い出せるのです。

やっぱり時間の流れ方が変わるのでした。

 

あぁ、あの時、自分の奥深くは気がついていたんだな…。

相手も特別なものを感じるって言ってたっけ。

 

でも気がついてくれないもの。

自分から行動もできない、気がついてももらえない。

もう嫌だと、本当に心から思っていました。

★第35話★宇宙人に調べられる

私が実体が欲しい!!って荒れてた頃、

眠りについてまた急に目が覚めた時、

今度は宇宙人がやって来ました。

 

…エ?

 

その頃には、エネルギー交流での私の身体へのエネルギーの流れ方が、かなり良くなってきていたと思います。

殿たまは「natsuが、ぼくともっと同化すると、もっと身体がきれいになるよ」と言っていたのです。

浄化のことだと思います。

気のせいか、ベコベコセルライトがすごく少なくなったような…。

 

エネルギー交流の後、完全に寝落ちをしててまた夜中目が覚めます。

半分夢のようですが、目が覚めたと自覚します。

すると、私の背中を何かが調べているのです。

 

側には、前に見た男性のシルエット、

殿たまがいます。そうとわかるのです。

それとは別のものが近くにいる。

小さくて白い縁取りの光に黒っぽいにじんだ人型のものが背中を調べているのです。

 

夢?

 

窓の外には宇宙船(だと思う)

窓は閉まっていて見えないけれど、

明るく光っていてワンワンとした音がなっている感じ。うるさいなって思いました。

本当の音かどうかはわかりません。

でも私にはワンワンとした音が聞こえる。

 

私はその小さいやつに、背中(背骨)を調べられていたので、怖い!!って思いました。

すると殿たまは「natsu、味方だから大丈夫だよ」と言います。

 

そんなこと言ったって 怖いものは怖い〜!

なんでただ黙って見てるの、殿たま〜!

と、怯えてました。

だって体は、金縛りではなくて、エネルギーがいっぱい入っていて硬直とは違う感じで、動けなくなっていたのです。

 

なんとなくですが、私の体の浄化具合を見に来たように感じました…。

こう言う時って、おでこの目、第3の目で見ている気がします。

 

後から、

宇宙人の実験や観察、そういうことがあると、何人かから教えてもらいました。

そして、宇宙に詳しそうな友人知人に聞くと、宇宙人は怖くないよと教えてもらいました。

これから、一緒にやっていける人間かどうか調べにくるのだとか…。

一緒にってなんの?

あせんしょんってやつですか…。

このことは、後に

新たにたくさんの情報発信ブログに書いてあることを知ると、このツイン体験が繋がってくるんです。

 

ここで繋がるのは、ライトワークという言葉。

生まれる前にさかのぼる瞑想の時に、

私はやる気満々で、愛と希望を広めるんだ!!と、やってきたようなんです(笑)そういうイメージが出てきました。すごいやる気にあるれてるの。

まるでファイターのように。

私、初めて書くけど、なんとなくイメージでたびたび天からライトワーカーよ!って呼びかけられている気がする(笑)

初めて書いたけどね。

耳鳴りもひどいし。

 

そしてこの日は、私にとって区切りとして意識していた日でもあります。

 

旧暦での殿が亡くなった日と記録されていた日なのでした…。

 

私はこれまでの流れから、過去世の状況が再現されてるなと思っていたので、

殿と姫が別れた日から、

今回の人生で新しい時間が始まるのだと思っていました。