I Love Serendipity.

私のツイン体験記

★第42話★存在感をアピールする こいつはなんなんだろう?

私は私を幸せにするために、

新しいことを始めたり、リラックスできることをしたり、自分のための行動を始めました。

 

半年ぶりくらいに再会した知人の男性がいて、

色々な話をしてた時、その方はヒーリングを学んでいたので、話の流れから

私のお腹あたりをヒーリングしようとしました。

するとバチって手がはじかれたと言うのです。

まるで卵のように全身がエネルギーで満ちていて、薄い膜のようなものでバリアが張られているみたいと、言うのです。

その男性は、私の中から間に合ってるからいらないと言う感じで怒られたと言うのです(笑)

 

あら。殿たまだな。

どうやら守ってくれてるみたい?

あと、男だったから私が触られるのが、

やだったのかな。

この卵のような感じって、まるでチャクラ融合の表現だわ。

なんでもツインは、性エネルギーの融合を起点として、チャクラが全部開いて行き、ハートを中心に全部のチャクラが繋がるんだって。

なんだかそのことを、別の人が感じて伝えてくれたように思える…。

へ〜。そんなになってるんだって感心してみたり。

私はオーラは見えたりしないので、

その辺はよくわかりません。

 

そして、また別の日に、友人がうちへ泊まりにきてくれました。

朝の準備の時、あっちの洗面所使ってくださいねって言うと、友人はびっくりしてて、直前に見た夢で同じこと言われたって言うのです。

カーテンの向こうで姿は見えなかったけど、男の人の声で同じこと言ってたよ。

その夢は起きてるかと間違う感じだったよう。

 

あら。殿たまだな。

私にとてもよくしてくれる友人なので、

一緒に、世話焼いてるのね〜。

殿たまが言ったの?って聞くと

うんって。

彼女、いい人だねーだって(笑)

 

私は、その人たちに言ってなかったけど、

そうやって周りの人が殿たまを感じてくれるのが、とても嬉しかったのでした。

一緒にいるんだなって思うのでした。

 

なかなか理解されることのない、この感じ。

 

これまで頭の中の会話が多かったけど、

その会話の場所もハートの部分での会話も混ざるようになりました。

 

なんだろう?

そんな時は、殿たまなのか、彼なのか。

とても温かい気持ちで会話をするのです。

 

この殿たまって、どんな存在なんだろう。

 

なんとなく、

私は今、殿たまが守護霊、ガーディアンスピリットのような気がしているのです。

あまり知識がないので、言葉はよくわかりませんが(^^;)

 

殿たまは、

「natsuが生まれた時から見てきたよ」と言うのです。

彼のハイヤーセルフさんでもあると思うし。

 

そんなことって、あるんでしょうか?