I Love Serendipity.

私のツイン体験記

耳鳴りとエネルギーシェア

色々な音を経験して来てますが、

高次のもの、

ダークネス的なもの、

両方あります。

私は、視覚の変化とも連動します。

 

カーン!という高音の鐘の音。

 

ピーっという高音の耳鳴り。

 

ベルの音。

 

ダイヤルのような音。

 

歌のような音楽のような音。

 

ダークネス的な時は、

低音のゴロゴロするような音。

 

虫の羽音のような、ブーンという音。

 

読経のような低い声。

 

耳元ではっきりいう言葉。

 

昨晩は、そのピーという高音の耳鳴りがかなり長い時間続き、

またしても寝不足。

上から注ぐその音は、私の頭を貫く。

一直線に、エネルギーが注がれている。

この頭を貫く時は、頭がその周波数に振動させらているようにも感じる。

 

ある星域からのエネルギーに守られていると言われて来ているが、そうなんです。

 

意識の変容とともに、

イニシエーションのように身体でも起こること。

 

この3年に区切りをつけるため、

ある人にコンタクトを取った。

メルマガには、彼と出会う前の1年を、

割と詳しく記載しました。

振り返ると、伏線をはられ続けていました。

その中で、私に一つの方向性を持たせた、キーマンの1人にコンタクトを取りました。

 

再会であり、次への合図。

 

同様なことを発信し、

生きる二極化の同じ方向を見ている人。

 

ここから、二極化が加速して行く。

 

愚痴を言い続ける人。

主導権争いをする人。

これまでのやり方に固執する人。

これを払拭するための流れに抵抗して来た人。

情を愛と思っている人。

それは、これまでにとどまるという意思表示である。

 

次元が変わるとは、

本気で勘違いしていた人もいたけれど、

何も別の新しい場所に移動するわけではないです。

同じところにいても、全く言葉が噛み合わないとか、

波長が合わなくなるので、いるのにいないかのように感じたりする。

 

そして、神さまがついていようが、

霊能力があろうが、こういうことが主ではないんです。

神さまがついてても、人間意識でいつまでもその世界に止まろうとすることもある。

霊性をあげるのが、霊能力を開くよりも大切と言われるのは、その通りです。

チャネリングも大切だけど、

人を介してメッセージでも、

出来事でもやってくる。

人の縁が運んできます。

私の数々のシンクロを見ていただくと、

人が関わりながら展開していったのがわかります。グループソウルですね。

自分の内側の声に従うことと、

人からの言葉を聞かないことはイコールではないのです。

 

現在、私は肉体の彼とは、別世界に生きているように感じています。

そして、また離れたいモードになっているので、

相手に選べと言っていますw

もう伝えるだけ伝えたので、あなたが選んでと。

 

エネルギーシェアがあるって、

本当にたまらないと思う時も、たくさんあります。

痛みを感じるほど疲れるまで、

そんなことしなきゃいいのにって思う時もあります。

タコだなって。

ぶっつり途切れる時は、相手が本当に疲れ果ててる時でもあったりします。

 

どちらの世界で生きるのか。

私はもう決めているので、そこに行く気がないなら、邪魔だから降りて欲しいと言っていますw

 

答えは、NOって言ってたけれど。

 

変わる方を選びたいと言っているが、

顕在の彼とは、まるで分裂しているかのようです。

 

もう、のんびり待っている時ではない

という感じもしています。

 

日本列島全体のエネルギーが変わったと、言われていますね。

先日、私が行った神社も、

全然空気が変わっていました。

まるで、別の神社のよう。

 

神様が入れ替わるという表現をする人もいます。

 

それぐらい、今は変容の時期。

この1年を大切に、そしてコツコツ作って行くことも促されていますね。

 

【追記】

選べって言った上で、私にはっきりわかるように示してって言ってたら、彼からメッセきたよ。

相変わらず、タイミングいいね!

タコ。

ご丁寧な感謝の言葉とともにね。

ビビってあなたが降りる気なら、

代わりの人も寄こしてと言ってますからね〜。

そういうこと、やっちゃいけないっていう意見もあるかもですが、ワタシ、正直そう思うんですもん。

降りる気ないのか。

私が、よよよ〜って、彼に寄り過ぎると、あちらは落としちゃうんですよね。物質的な方に。

なんて言えば良いか。低い方に。

突き放すくらいの勢いで、私は新しい世界へ行く!となると、ついてくる感じ。

だから、バランスなのかもしれませんね。