I Love Serendipity.

私のツイン体験記

★126話★卒業の流れ

悪魔シリーズが終わった途端、

彼からの卒業の流れが一気にやってきたよ!

 

まるで、見えない世界での体験が

全部終わったから、

彼とはいったん離れましょう〜という感じです。

 

そして、私は現実世界、物質世界、

つまり、お金や仕事、肉体について、

考えたり向き合ったりすることになりました。

 

そうすると、今までのあの執着について、

ほんとに薄らいでいて、

彼がそこまで気にならないし、

意識がいつも繋がってる感も

うっすくなりました。

 

彼とのシンクロも、

パタッとなくなりました。

 

相変わらず、イチャイチャについては無くならないんだけど、

それはそれでおいておこう。

 

それで、やはり私は思います。

ツインレイやツインソウル。

カテゴリ分けにあまり意味はないだろうなって。

そこにこだわりすぎると、

本質を失う気がするのです。

 

この2年、私は霊体という、魂、

エネルギーのこと、ありとあらゆるを

経験してきました。まだあるとは思うけどね。

次から次へ、お題が来ていた感じです。

高次的なものに意識が向くほど、

肉体については具合悪かったり、

人が離れたり、遠のいてました。

 

先日、魂さんとのイチャイチャについて、話したところ、同じような経験をされている方と話しました。

頭と、ハートと、子宮の位置がつながる感覚。

それは至福で、なかなかできない体験だけど、それはしたからもういいんだよっていうわけです。

 

それで、

それをやりきったから、

また戻るみたいです。

 

現実しか信じない!って言って、

現実を頑張る私ではなく、

見えない世界を信じ、その法則も学び、

その私で、今度は現実の創造をして行く。

 

彼はその学びの相手だったのかも。

 

今の彼とは、

とことん離れる流れにしかならない。

もう、仕方ない。

 

私のやるべきことは、

目の前に来てて、やるしかないしね。

 

何でこんなに、サッパリしてるのかわかりませんが、

この流れを信頼して、

やって行こう〜と思いました。