I Love Serendipity.

私のツイン体験記

ブログ、移行します♬

ここも残しますが、

大部分を移行する予定です。

 

参考にしたり、

臨場感で一緒に共鳴したり、

応援してくださった皆さまには、

とっても感謝です。

ほんとに、一生懸命見てる人は、

かなり熱心に見てくれていました。

ひっそりだけど熱心だよね。

ありがとうございます。

 

マジ、ここ大切でした!

私の成長記録であり、

ストーリーの記録でもあり、

みんなとの共有でもあり、

書くこと自体も楽しい。

私は書くこと、好きなんです。

文章には、限界があったりするけど、

それでも表現っていうのは楽しい。

 

コメントしてくださった方々も、ありがとう。

私は誰にもくっつかない、

ネコみたいなものなので(笑)

 

野良犬?

 

一匹オオカミ?笑

 

ゴメンね。

相手に対してが特殊なの。

セッションの時は、別なんですけれど。

ヒトは好きなんだけど、

同じですよね〜〜っていうのがすごく苦手。

というか、その根底にある感じで変わるっていうのがそれなんだね。

なぜかは見つかったんですが、

それを言っても仕方ないので、控えます。

ここの文章で表現するのは難しい。

これはわたしの個性なので、

もうそれとケンカをするのはやめました。

 

そして、ツインとあったと言っている

人に共通するテーマは、

私も含めて、依存です。

依存自体は悪いものじゃないけれど、

よくよく考える時が来ています。

詳しくは書きません。

ここにもたくさん書いて来たし、

知りたい人は、コンタクトをしてください。

 

色々な表現の仕方がありますが、

簡単に表現すると、

奪い合う愛から、

与え合う愛への移行だということなんだと思うのです。

新生地球とか、5次元とか言ってるけど、

地球風に言えば、与え合う愛だと思うよ。

それには自分を育てるしかない。

真の循環は、これじゃないと苦しいんだよ。

 

それから、

今のネット上の情報氾濫状況を見て、

気持ち悪くなるし、

悲しくなるんですよ。

なんでなのかは、

まだ答えが見つかってません。

ゴメンナサイネ。

 

コミットしたい人にだけ、お届けします。

3部構成にしますね。

 

①ツインレイ・スピリットメイトストーリー

→私たちのストーリー。

なんていうのか、いつも言葉は迷うので、

とりあえずツインレイ・スピリットメイトとしますね。

私らは、前世ベースの展開でした。

個々のオリジナルストーリーがあると思います。

メルマガも含めて、ちょっとテコ入れもします。

具体的な、シンクロだらけの、

出会う1年前からのエピソードも入れよっかなと、思います。

登場人物の呼び方はちょっと変える予定です。

 

②エネルギー交流の現象と考察

→これは、みんな興味津々(笑)エネルギーについてだけをピックアップします。

「体感、体験」がまず先に来てるので、

あとからさまざまな知識や、

他の方の体験談からも考察しました。

魂の融合についてに、なるかな。

 

③スピリチュアルの概念と

ストーリーの攻略へのヒント

→これまで書いて来た、有名なプロセスに出てくる言葉などの、

経験や具体例からの、

わかりやすいと好評の説明と、

どうやって個人のストーリーに、

活かして行くかのまとめ。

多次元

次元上昇

カルマ

輪廻

霊性開花

など。

 

です。

 

お好きなものに、

コミットしてください。

 

まずは、19日までに、

最新のエピソードを更新します。

 

毎日のように、いろいろあるよねっ!

そして、思った以上に、わたしの現実はまたバタバタと変わってるので、

時間はかかるかもしれません。

 

そうしましたら、9月にアップしたものは、すべて移行させます。

 

今後の更新は、

新しいものにしてゆきます。

 

どうなるかは、

神のみぞ知る!笑

 

けっして、

ツインレイ、スピリットメイトだと

保証するものではありませんw 

証明できるものでもないし、

これを見た人がどう判断するかにもよるしね。

今、世の中にツインだって言ってる人はたくさんいるけど、

そこでいろいろ感じるかと思います。

 

たくさんみてくださって、

ありがとう。

 

最近では、毎日700〜

多い時には1000人くらい

訪問されてるようです。

 

こっそり始めたのにね。

 

毒舌吐いてるから、

無条件の愛には程遠いわ〜笑笑

 

なんてね。

 

カードセッションについては、

引き続きして行きます。

必要な方は、ご利用ください。

 

ではまた〜。

お知らせします。