I Love Serendipity.

私のツイン体験記

運命の輪

私のプロセスを、

最初からご覧になってる人は、

わかると思う。

第1回で言っていたことなんて、

は?って感じなくらい私は変容しました。

 

私側の視点だけなんだけど、

相手は私の運命の人である。

いろいろな意味で。

マジ、引く。

お互い引いた(笑)

 

まー、すごいんだな。

展開の仕方が。

 

表と裏の、両側の世界を見ながら

展開してきて、

昨日は浄化もあったから、

涙がたくさん出て落ちたけど、

弱さとか、いろいろ受け入れて、

すぐ復活。笑

相手に投げうった言葉には、後悔なし。

そして、それでOKとサインが来る。

 

 

なんだか笑えて、

楽しくなっちゃった。

 

ただの、いちゃつき話みたいで。

 

いろんな人を巻き込みながら、

ただいちゃついてるだけかもしれないね〜。

 

裏の世界では、

ずっといちゃついてるんだからさ。

 

 

 

ドラマを演じているように

思うことがある。

 

こういうシナリオで、

演出だから、こう感じとこ、みたいな。

 

2人の感情の共有の仕方。

はっきり、私は器だなって思いました。

私自身に、相手に対する感情なんてないんじゃないかって。

 

今の私の時間も、

男性高次存在の手の内。

コントロール不能です。

奴が言った通りになってきたw

 

あぁ、そして、書いてて気がついた。

最初の頃に私のところにやってきた、

一度だけハッキリ見せてくれた、

あのシルエット。

私のハートに注がれた光。

予告の日のあの声の主は、彼か。

 

そして、肉体の彼は内心落ち込んで、

喜んでるから、

チクショウ!って思いました。笑

 

イシスが書いていたこと、よくわかる。

相手のために、私のすべてがあるってね。

 

感情の話じゃないんだよ〜。

あぁ、愛してるわ〜

あなたのためにすべて捧げよう〜

とか、そういうことじゃないのよ。

そう思うこともあったけど、

それはカルマ。

 

これ伝わるのかな?

そうある存在なの。そもそも。

それを淡々と受け入れているし、

そのために生まれたのだって思うんだよ。

 

ある意味、

ほんとにアダムとエバなんだ。

 

2人で一緒にいると、

完全になる。

 

別の言葉に置き換えれば、

むっちゃ落ち着く。笑

 

勉強しているうちは

違うと思った方がいいよ。

それは、ブログなどを読むなということではないよ。

私不思議なんだよね。

そうやって人に聞いたり、

見たりすることに、

罪悪感を抱く人がいる。

 

したかったらすればいい。

そこに裁きはいらない。

 

自分軸の話かな?

人は、1人ではわからないようにできている。

だから、人はみんな一緒に生きていて、

同じでなくていい。

同じな人は、

宇宙に1人いるから大丈夫。

安心して、違っていいのだ。

そうやって、創造は行われた。

 

ブログを読んで、一生懸命勉強する。

だから、こうなろうとか、こうなんだろうとか、それに合うようにしようとする。そこに、カルマがある。

それはすでに、コントロールが入っている。

コントロールは、相手がぶっ壊す。

これも何度も書いてきました。

相手は、コントロールや、執着、束縛を嫌う。心底ね。

絶対に、応えてくれません。

 

無償の愛や、同じという感覚、

相手のエネルギーも、

それは身体で感じるもので、

ハートで感じるもの。

浄化が大切なのは、そういうわけです。

一人でイマイチなら、頼めばよいのです。

先に進んでる人は、より

大きな視点を持っているから。

 

違う違うと否定しても、

否定し尽くしても、

ほんとうにほんとうに、そうなら、

起こることは起こる。

 

その時、その場所で会う。

私が見せているのは、

そういったことです。

 

コントロールの範囲外で、導きがある。

ツインレイといわれているものは、

高次存在が登場してくる。

 

そして、これは、

肉体で体感して行くから、奇跡なのだ。

 

運命を試して、手放すどころか、

突き放したけど、

何度突き放しても戻ってくる。

ありえないやり方でね。

 

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