I Love Serendipity.

私のツイン体験記

所感

同じことを感受する。

 

アダムとイブ(エバ)。

 

わたしは相手とは、

アダムと、エバと、

リリスの感じがする。

 

それに、相手は6で、

わたしは9だ。

そして、3人だ。

 

わたしはエバであり、

リリスになろうとしている。

そんな感じがする。

リリスとしての相手と、

エバとしての相手を、

それを分けている人がいる。

そういうこともあるのかもしれない。

 

でも、わたしは信頼している。

信頼する発信者は、数人。

 

体験ベースで

発信している人だ。

 

それぞれの表現が違うが、

結局、体験の内容のベースは、

ほぼ同じとなる。

 

高次元存在が登場する。

いのちの原点に還る。

有無を言わさない、解放が起こる。

 

それから、

これも感じる。

 

すでに子どもを産んでいる人が

出会うパターンと、

未婚で子どもを産んだことない人が

出会うパターンは、

別じゃないかって。

パターンというか、

テーマにしていることが

違うかもしれない。

その先にあるものが。

 

わたしは常に相手は、

右側に感じてきた。

 

わたしの右側にいる。

 

アダムとイブの関係性だ。

 

でも(笑)

わたしはリリスになることを、

決意している。

 

なんだろうね。

アーキタイプをやっていると思う。

 

それとも。

わたしの想定は崩されるから、

まったくちがうのだろうか。

 

まだ、それはわからない。