I Love Serendipity.

私のツイン体験記

時の番人を読んで

今日の朝は、ちょっと衝撃的だった。

 

子宮系女子(って括りがあるんだね〜。くくるの好きだよね。)の

先駆者の方のブログの記事。

目に止まって読んでみたら、

共感しまくりとなりました。

 

自分と対極にいるような女、と思っていたのに、

最近は彼女のいっていることがとてもよくわかる。

切り口は、子宮(感情)ということと、

ツインソウルやツインレイということで、違うんだけど、真理は同じだった(笑)

 

過去も未来も、時空を超える時には、

その中心には今がある。

 

今がある時は、肉体を使った行為や、

生々しい感情があるんです。

 

それは、距離がなくなるからなの。

 

良いも悪いも、そこには存在しないのです。

ただ在る。
そして、そのぜんぶから私たちは愛されている。

 

自分の晒しっぷりが、素晴らしかった。

きれいごと、ではないよね。

 

私もイカレているから大丈夫。

 

勇敢な人だなと思った。

ファイターだね。

 

彼女のような人には、

癒されていない人からの見えない攻撃は、

すごいだろうと思います。

 

でもあれが、女性の場合の、

男性性と女性性の融合だと思います。

誰よりも女性性全開なのに、

頑固とは違う、

人のことをシャットアウトしているのとも違う、

芯がしっかりしている。

 

自分を好きになるほど、

相手に愛されているって、その通りと思いました。

 

それから、形を超えた愛について、

実践している人でもあった。

 

形がある方が楽なんだよ。

みなくて良いところがたくさんできるから。

自分で自分に証明しなくても、

人に見せることもできるしね。

 

人って弱いから、

自分だけの感覚を信じていくことって、

並大抵ではありません。

 

刺激になる記事だった。

私も最後の観念を、手放そうとしていたから。

 

ラリマー

もう1年くらい前から、

ものを持たない生活に

徐々にシフトして来ました。

 

装飾品にも大して興味もなくなり、

なるべく無添加ナチュラルなものを選ぶようにして、

持っていたお洋服も8割処分しました。

ままならないこともあるけど、

だいぶすっきりした生活になりました。

 

ところが、つい最近、

デパートの中を通ってて、たまたま目に入ってしまったせいで、

ラリマーという天然石のついた

ブレスレットが妙に心に響いて、

久々にアクセサリーを買いました。

 

ラリマーは、

水色と白の混じった、優しい海の色です。

 

高級品ではなくて、チップなので

少々黒点もみえますが、

菩提樹のモチーフもついてるのでお気に入りです(^-^)

 

で、改めて知ったのが、

ラリマーは世界3大ヒーリングストーンで、別名アトランティストーンというそうです。

石言葉は、愛と平和。

 

菩提樹モチーフのチャームもついているので、

みた夢ともリンクしそう〜。

 

ツイン関連の情報を集めていると、

レムリアとか、アトランティスとか、

プレアデスというものに繋がります。

そのみている映像、言葉の文章を読んでいると、私の中にすごくしっくりくる感覚が出てくるので、関連があるのかなと思うこともしばしば。

 

 

あとは、世界に残る神話ですね。

世界的に女性の神様だったり、巫女、シャーマンが、

神である男性を、その身体におろすという伝説の「型」がありますね〜。

たとえば日本でいうと瀬津織姫(アマテラスと対となると言われていました)

最近知りました。

ギリシャ神話でもあるし、その原型になったと言われているシュメール神話も

あるみたいです。

 

神さまではないですが、私が好きなクリムトの絵に、ダナエという作品があります。

それはギリシャ神話のモチーフですが、

気が多い全能神ゼウスさまが、妻の嫉妬をかわし、ダナエの父のガードを超えて、好きになった人間の娘のダナエの所に金の雨になっていくお話です。

 

勝手に色々繋がっていくので、

本当に本格的に学ぼうかなって、

思案中。。。

光の柱を立てる練習

たまに殿たまから、

光の柱を立ててって言われます。

ますます怪しい…(笑)

 

光の柱の立て方を言われるので、その通りにやってみるけどイマイチらしいです(笑)

 

練習が必要だねだって(^^;)

そうだね〜。えへ。

 

 

なんで必要なのかは、よくわかりませんが目印なのかもね。

なんとなく、上からたくさんのエネルギーが降りて来ているようにも思います。

とにかくしょっちゅう耳鳴りがうるさい。

いろんなチャネラーさんがそういうこと言ってるから、そうなのかもね。

 

充分に身体が浄化され、感情の浄化も進み、

殿たまが送ってくれる、たくさんのエネルギーが身体に満ちて、

それでようやく光の柱なんだと思います。

それでもって、このタイミングで最短の時間で行けるように、余計なものはほとんど省かれてました。

 

私は、たぶん、

エネルギーを通す媒介なだけなんだよね。

そういう通しやすい身体をもらったように思います。

 

(天の意思、創造主といわれる

そういう存在たちの道具でもあるんだろうと、なんとなく前から思っていました。

精神的、哲学的なことが大好きで、学校とか辛いことばかりだったから、出家したかったし、変な子どもだよね。

現世的な欲を持つことが、昔から難しかったです。

結婚とか就職とかも、みんながそうしてて、そうしないとおかしいからという感じでした。)

 

今そういうことが起こるのは、

これは宗教とかの概念でもなくて、

時代が変わろうとしているから。

 

2017年に入ってから、繰り返し

降ってくる言葉、想いは

「喜びを選択しましょう」

「祝福」

「リニューアル」

 

辛く、我慢する時代はもう終わり。

競争も、パワーゲームも終わり。

 

だから今、ハートから発せられる、

強い光が必要なのです。きっと。

オセロをひっくり返して行くように、

塗り替えられてゆく。

そして、自身の本質に目覚めた女性たちが、鍵を握っている。

 

もっと自分の感覚を信じろ!って

殿たまから何度も言われてます。

 

「光の柱を立てて」

 

 

 

 

 

 

★第45話★はい、喜んで

そんなある日、

私は私を幸せにしよう活動の一環で、

素敵な場所でバイトをしようとしてました。


経済的にも潤いたい!

それは心穏やかに過ごしたいから。

 

綺麗なものを見たい!

それは美しいものを見ると心が華やぐから。


その建物はきらびやかで、とても美しいのです。
朝、天気も良くて、暖かくて、その建物の前に立って綺麗だなぁ〜(^-^)と

見とれていると、
殿たまが、また話しかけてきました。

なんだか隣にいるような気配。

エネルギーのくせに手までつないでくる(笑)

右側の頭で話します。

 

「ねぇ」

んー?なんだい?


「結婚式はどこがいい?」って言うのです。

え??
ちょっとびっくりしました。

なんでそんなこと言うの?

昨日お母さんが、結婚式場になる建物の話をしてたから?

またしても、自分が作り上げたのではないかと疑う私。

また「結婚式はどこがいい?」って言うのです。

うーん。。考え込んでしまった。

そう言われると、そういうこと考えたことなかったな。
海の近くがいいかな。

でも、考えたことなかったよ。
思い浮かばないや。

「じゃあ考えておいて」
と言うのです。

変なの。

 

その夜。

足の下からエネルギーがやってきて、

殿たまだなってわかります。

私の全身は、エネルギーで包まれるのでした。

 

「…して」

?なんか言ってる。

ハートのところから声がする。

なになに?なんて言ってるの?

 

「けっこんしてください」

…え? けっこんって、一体今日はどうしたの?

 

妙に冷静に(笑)エネルギーとはできないんだけどなぁと思いましたが、

 

するともう一度、

「ぼくと結婚してください」

 って言うのです。

 

 なんだか変だけど、

真剣に言っているのがわかります。

私は妙にかしこまってしまって、

でも嬉しいので

「はい。喜んで」

って返事をしました。

 

これって、結魂ですかね(笑)

 

誰にもお披露目できないし、

おめでとうと言ってもらえないなって思うけど、嬉しいからいいかって思うのでした。

 

 

 

恐れというもの

本当に欲しいものは、

手に入りそうな時、恐い。

 

本当に好きなものは、

距離を縮めるのが、恐い。

 

本当にやりたいことは、

ど真ん中に行くことが、恐い。

 

 

結局、超接近戦が恐いんだと思う。

 

ごまかしも、すり替えも、

嘘も何も、通用しないから。

ここに自分に対する愛、全肯定感がないと、なかなかすべての恐れはなくせない。

 

恐れは距離をつくるもの。

 

距離がない時、

生きているを感じたり、今を感じる。

 

距離がない時、

時間と空間を超えてゆく。

 

距離がない時、

一体感や同調が起こる。

 

恐れがなくなり距離がなくなる時、

そこには、universeが出現する。

 

おもしろいね(^-^)

★第44話★ラブラブ 《エア》 バカップル

よくわからないけど、何かが体から抜けた後、殿たまは喜んでる。

邪魔するものがいなくなった、そうだ。

 

私は、もう深く考えずに、殿たまとは仲良くしよう〜と思っていたし、

ハートの真ん中から、嬉しくて、

優しい気持ちがじゃんじゃん溢れてきていたのです。

日よって違うけど、

何もないけど、幸せを感じる。

 

桜が咲き始め、暖かくなって

心も軽やかになって、

綺麗な桜を眺めたり、暖かい日差しに

ウキウキしながら歩いていると、

殿たまが「ねぇねぇ」と、

ウキウキしながら話しかけてきます。

なぁに?と返すと、

「愛してるよ」って言うのです(笑)

思わず、吹き出す。

唐突な上に、明るいので「私もだよ」って言って、サラリーマンに混じって、

ニヤニヤ歩く怪しい人になるのでした。

 

またある時は、

「natsuは食べごろだ」とか言ってきた。

なんだその、セクハラおやじみたいな発言は。

なんの?って聞くと

「魂の」

ゲ。魂の⁉︎

「だって悪魔だから」

ちょっと信じて不安になって、でもまぁ、こいつが悪魔でもいいかなー、食べられてもって思うと

「信じた?」ってニヤニヤした感じで言ってくる。

どうせ私の思ったことなんて伝わってるんだけどね!

 

ふとした瞬間に、ハートを通して愛してるの波動がやってくるのです。

そんな時は本当にほのぼのした気持ちになって、幸せな気分になるのでした。

このエア ラブラブバカップルぶりが楽しくなってました。

 

それともう一つ。

私自身が、精神的な自由さを感じているのが嬉しいのです。

揺るぎない好きの感情と、

でも縛られない感覚とが両立している感じ。

 

ヤキモチめいたことも言ってくる殿たま。

弾いたヒーリングの時も、翌日

「natsuは無防備なんだ。気をつけてよ。」と言う。

無防備ってよく言われる〜。

でもさ、あの人は、ヒーリングしてくれようとしたんだよ。

まさか男だからやなわけ?

「まぁ」って言う。

 

「自分だけでいい」んだと言うから、

あのさ。私は彼が誰といようと許してるわけ。他の女性と一緒に暮らしたりするのもエネルギー交流だよね?

「でも嫌なんだ」

私は許してるんだよ。

私が誰とどうしようが、許さないと変じゃない?

フェアじゃないじゃん。

「……」

なんで黙るの。

「……」

な、ん、で、だ、ま、る、の!

それが嫌なら、自分もフリーでいなさいよ。わかった?

「…わかった」

 

そう。私は強烈な執着心が取れて、

スッキリしちゃって、許しているんです。

寂しさがないわけではないけど、心がざわつかない。

不思議だけど、とても楽で幸せな気分になってました。

 

もう二度と離れないんだとわかったし、

あの前前前世の歌詞ように、

私の心の真ん中に、旗が立てられているのです。

これは変わらないと思うな。

他って言ってるけど、

まぁ今は、なかなか難しいんじゃないかな、と思うのでした。

 

だからその私で、幸せを追求して行くのです。

 

 

 

 

 

★第43話★魔的なものとの対峙?

ほんとこれは何が起きたかよくわからないので、事実だけ書いておきます。

 

知ってる人がいたら教えて欲しいくらい。

それらしい記事を見つけましたが、わかりません。

それは、融合の後、身体に残っている不浄なものが浮上してくるというもの。

なるほど〜。これだったのかな?

 

溶け合うような感覚の後、2日くらい殿たまの存在感がとても薄くなりました。

その後、また最初の頃の子宮あたりがぐーっと押される感じがあって戻ったんですけど。

 

その間にもエネルギー交流はありましたが、足の下からエネルギーが入ってきて、ちょうどお腹あたりに滞留する感じ。

ジーンとして重いというか、動けない感じになりました。

 

お腹から足全体に重りみたいのが、

ずっとありました。

鉛みたい…。

殿たまにしては、なんだか違うように思えるし、何か良くないものの感じだし。

 

以前、彼のイメージが頭に浮かんだ時に、とても怖い顔をしていることがありました。

だから悪魔を疑ったりしたんです。

 

なんとなく、殿たまは、私の状態は、取り憑いてるって言わないかしら?とか頭に浮かんでいたので、魔を退けることに関心があって、ネットで色々見ていた時に見つけた言葉を、なんとなく言ってみました。

 

すると、足の下からブルブル震えながら、何かが体から出て行くのです。

それが抜けきると、お腹の重りみたいのは消えていました。

めっちゃスッキリ!

すごーい!この言葉。

ただ言っただけなのに、効いた〜(^-^)

 

で、殿たまは「邪魔するものがいなくなった」と喜んでいました。

何がいたのかって聞いても教えてくれない。

 

その言葉は、闇の存在を退ける言葉です。

 

そんなものが体に入っていたのかしら?

すごくやなんだけど(>_<)

 

でも、色々な人の体験を読んでいると、

自分がどこにチューニングするとかとは関係なく、やはりそういった存在はいると書いてあるのです。

私もなんとなく、直感的にそうだなって思っています。

光と闇の戦いって、あるような気がするのです。

そして、ツインプログラムは愛にフォーカスして行くので、光の側だと思うのです。

 

なんだったんだろう?

この謎は解けていません。

わかっているのは、この後、

殿たまの声がよりクリアに聞こえるようになったと言うことです。