I Love Serendipity.

私のツイン体験記

5 ★大好きな相手

うっかり書き忘れてましたが、

エネルギーや過去世なども含めた、

変容について書いてますが…。

 

私は初めて彼に会ったときに、

こんな相手が結婚相手だったらいいな

と思っています。

 

ところがそのあと、

すっかり相手を意識をしていなく、

相手からのノックはスルーしてましたw

 

だけど、その後、強い引力で関わることになり、その関わりの中で出てきた感情

は彼のことが好きというより、

どうしようもない執着。

悲しみ、怒り、無価値観、

私なんかという気持ち。

相手への恨みにも近いどうしてくれるんだという気持ち。

 

ものすごい嫉妬、執着。

深い深い、悲しみ。

 

涙。

 

これは愛と勘違いしがちだけど、

私の昇華するカルマから

来ていたものでした。

 

昇華を重ねて、浄化して行くと、

相手への愛って、

軽くて大きなものだというのが、

わかってきます。

 

それは、自分にも同じく向くものです。

 

自分が嫌いなうちは、

受け入れられないところがあるうちは、

それは愛と勘違いしているだけ

かもしれませんよ。

 

どんな感情も受け入れていないうちは、

ハートは開いていないしね。

 

愛は、感じるものなのに、

閉じていたら、

感じることができないのに、

なぜそれが愛だってわかるの?

 

自分の悲しみや怒りを見ることが怖くて、受け止めて癒せないのに、

相手の悲しみや怒りを受け止められるの?

 

 

純粋に大好きで、大切な相手。

 

愛してるって言葉より、

「大好き」っていう方が、

しっくりくる。笑

 

それはじぶんたちが

中学生コンビ、

だからかもしれませんが。笑

 

だからドロドロした、

不倫的なものは、

ちょっとわからない。

 

その反面、

エネルギーの交流と

魂のまぐあいは途切れることはない。

 

いつしか、彼のエネルギー的な

偏りも引き受け、

昇華し、相手はさっぱりした

オーラになるようになりました。

 

そして私には、あまりなかった

そういった要素が備わりました。笑

浄化が得意になりました。笑

 

流れに委ね、

信頼し、

冒険ができるようになる。

 

それは、軽くないと、

できないことだったって

理解する時が来ます。

 

魂の計画に従うって、

想定外から本流が来るから、

意味付けしたり、予測ばかりしてると、

流れに乗れないのだ。