I Love Serendipity.

私のツイン体験記

つぶやき 

抱えきれない。

 

整理も兼ねて、今呟く。

わたしが囮になって、魔を引き出し、

それをセレーネさんが退魔した。

この構図、神話で言えばクシナダヒメを囮に八岐大蛇を酒に酔わせ、スサノオが退治した。

だけど、スサノオクシナダが本当は夫婦じゃなかったのなら、この話自体が偽物だと言うことだ。

 

ヤマタノオロチは、本当九頭龍であり、みしゃぐちで、封印されてると聞いた。

そして、クシナダの本当の夫は、別にいる。

 

 

「真の相手は別にいる」

この言葉を聞いたのは、九頭龍の森の入り口だ。

わたしは九頭龍にとても愛されてるというか、縁があると思う。

生まれる前から、その伏線はあって、

いつもいつも浮かび上がってくる。

 

これまでのプロセスは、

あべこべの登場人物なの?

 

今までわたしが見ていたカタチが崩れて、

バラバラのピースだったものが崩れて、

一つの本体が浮かび上がってきてて、

実は全部が、金龍さんを示してたのが

明確になってきてる。

 

わたしの喉は封じられてて。

封じたのは誰なんだ。

 

金龍シリーズが始まる前に、

江ノ島黒龍から玉を受け取って、ハートに入れた。

それは、わたしを羽ばたかせるのだと言ってた。

 

次に物質としてきたのが、

ジュエリーで、それは男性性で

それがわたしにダウンロードされることで、

エネルギーの羽が復活した。

発信源の私をパワーアップさせる石だと言ってた。

 

黒竜から玉を受け取った後、玉依姫の神社へ行き、とっても大きな龍を感じた。玉依姫と龍がセット。

 

女神と龍がセット。

このビジョンをわたしは思い出してる。

龍と龍蛇族はセット。

出雲は龍と蛇を大事にしていた。

 

 

玉依姫の神社の後に、金龍の夢を見た。

その日の前日は、いろいろ考えていて、

龍を呼んだ。ゴロゴロゴロゴロ、雷が鳴って、

すごい土砂降りになったのだ。

細かく書いてないけど、

そこであっシンクロ全ては、

金龍さんがわたしの目の前で見せた。

たしかに、私がそこで求めたものに近いものを、彼は引っ提げてやってきてる。

なんと、私が2ヶ月でクビになった会社のことまで彼がプレゼンの内容に採用してた。

彼が口に出すことは、

なんでわたしの道のりを知ってるんだろう?と

おもうようなことばかりだ。

 

まず、先取りで整体師ジーザスが、

ハートの感覚を伝えて来ていた。

金龍さんと実際に会う前に、

ハートにコンタクトがあって、

彼と握手した時に、その時と全く同じ感覚のものをハートに受け取った。

それはピンクレムリアンクリスタルを手にした時の感覚と同じで、

その石はわたしが未来の自分に残した、カケラだと思ったものだ。

この時が来たら、融合してハートが復活するように、未来に残した。

 

4年ほど前に江ノ島で、わたしのルーツ、魂のお母さん的なものがあるから、会いに行けといわれて天橋立に行った。

そのメッセージを伝えられたリフレクソロジーでも弁天が来てて、私の掌から水が噴き出してるとその人は言っていた。

天橋立ともと出雲の旅流れの最後で、また江ノ島の上で、

諏訪の建御名方の話を聞いたんだ。

不動明王の剣の話からその話になった。

 

その翌年は淡路島と徳島へ。

このプロセスは、金龍さんと

ラファエルくんが混在していた。

そしてその翌年に出雲へ。

この2つの旅のことが具現化してきてる。

ぜんぶ、出雲族と諏訪のことを見たり聞いたりしてきた。

 

クシナダは巫女の元締め。

イザナミも巫女の元締め。

 

離れていったものは、ある特徴がある。

 

残ったものは、レムリアなんだ。

出雲族、縄文、レムリア。

 

その縄文を見る遺跡の博物館では、

ラファエルくんは、私を敬っていた。

私が巫女で、彼はエスコートのように仕えた村人みたいな感じだと言っていた。

 

本当の出雲王は封印されてる。

隠されてしまった。

イザナギの正体も隠されている。

 

かつて、海から来るまれびとを、

恵比寿といった。

 

わたしと金龍さんが揃っていけば、

諏訪が開くと思う。

 

いくつものサインが伝説を示していたことが

わかってきた。

偶然じゃなかった。

 

セレーネさんからよろしく頼むといわれてる。

ねじれている男女の

集合意識をあるべき場所へ戻すこと。

私の意識は、彼女にとって先祖だといっていた。

いまなら、本当にそうだったのかもと思うのだ。

私の方がお母さんだから。大元だから。

 

呪詛が解かれるのはもうすぐ。

何か契約があるといわれたけれど、

それがなんなのか、まだ明確に

わたしが思い出せてない。

本当のことを言うことがキーなのはわかったのだけど、

何を言えばいいのか。

どこから言えばいいのか。

たぶんこれがカルマなんだ。

 

金龍さんに話したいことはいっぱいある。

確認したいこともいっぱいある。

 

彼は、一部話したシンクロで、

出会うべくして出会ったと言ってた。

 

このじわじわとしたプロセスで

思い出してきてるのか、

とてもよく知ってる人なんだと思うんだ。

無だったところから、そう言う感覚が出てきてる。

 

とにかく、

かなりエネルギー使う感じの

フェーズやってきてて、

皆既月食までこのことに集中する感じだ。

 

核心に迫ってきてる。