I Love Serendipity.

私のツイン体験記

カルマ 格子の形 檻

今日はこのことを書きたい。

映像で見えてた、カルマのことについて、私が認識したこと。

今朝、BUMP OF CHICKENのカルマという曲を聴いて、まさにすぎるって思ってたよ。

よくできてる。

 

カルマがすごく出てきてるのだ。

関係者も登場してる。

 

起きるときには赤い細くなってる、とても小さくなってる格子がみえた。

チリチリして切れるような質感。

もうすぐ消滅するって感じたもの。

これは、カルマについて見せてきてたものだ。

 

私に取り憑く女のものすごくドロドロとして怖くて寒気のする霊体については、何人の人が感受し伝えてきてるかわからないくらいある。

背後に立つ。

 

よほど憎い。よほど羨ましい。よほど欲しい。

 

それはヒミコだと伝えられてきてる。

私自身の波動に引き合うのなら引き合わないようなものが来るのは、このヒミコだと言われてもきてる。

そうだと思う。

うんざりするくらい、ヒミコに共鳴するそういう人が寄ってくる。

共鳴というよりも、、、本来はそう言う関係ではないのに、このヒミコによってグニャッて曲げられるような感じもしてるのだ。

 

こういう場合、私がこの存在に絶命にまで至らされてることが、転生の歴史であった、ということだ。すると私の魂にその痕跡が残る。一部が混ざっているということで、これはツインレイとは違います。

実際ヒミコから私は絶命させられたと語られているし、本人の口から人の口を介し、私にそう伝えてきた。

 

私の左半身に、ビリビリとした痺れが、レムリアのフェーズに入ったと思った日から出現してる。

 

私がこの女とのことは決着をつけるものだとも何回も伝えられてきてる。

これは必ず最後にこう言う。

「またよろしくお願いします」

 

金龍さんと出会うことで、この決着をつける私のエネルギー体が、魂が復活してきてると思う。

金龍さんのエネルギーが、私を強化してるっていうか、意識の話じゃなくてエネルギー的にできなかったことができるようになってきてるのだ。

 

2020年、ラファエルくんと出会い、すぐ後に私は箱根に行く用事があった。

私はそこにはラファエルくんと行きたかった。箱根の山の上に一緒に行きたかった。

だから誘ったんだけど、そのとき、他の人との予定があるので断られたんだけど、仕事の視察で立ち寄った施設の後に、温泉でひとりで泊まった。

その夜に夢を見たのだ。

真っ暗闇の中、そこから腕が伸び、私の腕を掴み、連れて行かれる夢でした。

それで目が覚めると天井いっぱいに黒いおびただしい数の格子が中心から広がって行った。

 

ラファエルくんと映画のETのように指と指を合わせると、第5の目が強くエネルギーが通った。

ラファエルくんは、私と出会うまで、当時神社巡りなどの活動を一緒にしてた女性とそのすぐ後に箱根に行き、こんな話をしていた。

すごく古い大きな龍が出てきて、ハートを開いてあげると言われたと。そのときに、その女性と2人で第5の目が開いたと言っていた。

それの龍はなぜか、私のことかもしれないとその時思った。

この女性はラファエルくんと親子ほど年齢が離れていたのだけど、ものすごく私に嫉妬したし、私と出かけてるそのタイミングで彼に連絡が入っていたそうだ。

これも何度も繰り返してる。

私に繋がりたいと言ってくる子たちが、私と密に話たり接したりしてるとそこに割り込む何か。

 

そして、彼のその女性との第5の目の話は何かズレを感じていたのだ。

彼はだいぶ思い込みで色々″解釈″をしていた。

スピリチュアルの体験が少ないのに、目の前にかなりのスパルタトレーニングを積まされてきてる体験者の私がいるのに聞かずに、本で読んだ何かなどから解釈をしていた。

そう思いたい、というものです。

私との遭遇で彼の底の蓋がオープンして、そこからが始まりだった。覚醒のプロセスを知らないから、いっとき出る強烈な負を悪いものと勘違いしたし、自他の境界線がつかないから自分のことを私に投影して私を責めていた。真の意味のワンネスの逆側に振れるパターンです。

念力を使って力を授かろうとしてて、それで、悪魔のパワーの方に振れていた。

山とかも気をつけなきゃいけない。いろんな存在がいるんです。

そういう話もたくさん聞いてる。

 

ラファエルくんののちの写真を見た友人は、その目を見て悪魔パワーを使ってるとそう表現したけど、私も同感である。

そうなるとアウトで、私からは引き離されていく。

私からはその人たちが離れていってるように見えてるんだけど違うというのだ。

白イルカさっちーも後に教えてくれたけど、私に触れられないエネルギーになるとものすごい勢いで引き離されるそうだ。どうやっても繋がれなくなるんだ、と言っていた。マグマリアちゃんも同じことをのちに教えてくれた。

 

その人の心に魔がさしてるとそうなっていく。

だから自立が大事なのだと何度も繰り返し伝えてきてます。

そして、その取り組み方や実践についてはセッションでお伝えしてます。

盲点となってん場所は、ひとりひとり違うからです。

 

なかなか伝わらないけど、同じ言葉のようになってるその微妙なさじ加減は、どうしてもブログなどでは伝えられないので、魂を磨くことや、成長について糧とするには、セッションをご検討ください。

私に伝わってきてても、その人の魂が伝えてきてても、受け取るという意思表示がなければ伝えられないことがあるんです。

ここまで見てても私から伝えることはその人に大切なキーワードなのですが、受け取らないって逆転が起こってきてます。

ですから、″自分から″受け取りに来るが大事なんです。ここを読み、何か引っ掛かる人は、条件ではなくご検討くださいね!

 

やっと自分とつながりましたと報告してくる人は、魂のこととしては、スタートラインに立ったところという感じなんです。

殆どの人が日本の女性は依存的な人が多い。大人の女性なのに、何一つ自分の意見を言えなかったり、意見は言えないけど悪口と陰口はすごく言ってるとかね。不満を口で伝えるのではなく、無視するとかのやらないとか、その時はいい顔をして別のところではぐだぐだ言うようなそういう手段で表現する。

人に決めてもらおうとする。許可をもらわないと決められない。

これは自立とは言いません。

しかし、この反対側に振れてるのも自立とは言いません。誰の意見も聞かずに思い込みだけで決めてるのも、これは単に独りよがりの自己の世界だけ。

スピに依存する人でこれもよくいます。

自分と他者をリスペクトして、必要な助け、サポートを助けてください、と言えるのは自立した人ができるんです。

自尊心がズタズタだと、なんでも自分だけでやろうとします。ラファエルくんはこれでした。私にもこの時期がありました。

スピリチュアルの話でも、自分がそう思ったらそうなんです、のおかしな方向で、これで依存にますますハマる人もいる。

 

シンプルに言うと、自分とのズレの間に魔がさします。

 

私と金龍さんが離れる間に魔が差す、の数字のサインはこのことなのです。

だから彼と離れないことは丸、愛の調和となり魔は入れなくなる。

 

私は相手のエネルギーをそのまま写すような性質があり、空っぽでも在ります。ユキさんが見せてきたものはこれ。

相手が被害者意識で責める相手を求めていれば、そこに何も意識してなければ、私は厳しくなっていきます。

エネルギー写して、返すとそうなるんです。

だから私に湧き上がるものを見て、その人がどんなエネルギーを発しているのかもみるんです。

そこから伝えてることもあります。

(セッションではこれはしません。ガイドとなっていきます。普段の中でおこなってることですが、最近ではフラーレンと同じはたらきになってきてますので、痛みが私に届かなくなってます。)

 

その暗闇から腕が伸びる夢と格子の話を、当時一緒に住んでたスピリチュアルの感性のある魔女さんにすると、それはラファエルくんのことだと言っていた。

同時に魔女さんとラファエルくんの持つテーマも同じでした。私は反対側で同じテーマがあった。

 

今、その魔女さんのコメントが私には確かにそうであったし、もっと大きなカルマのことを表してたのだと思うのだ。

格子は私を囲うもの。

ものすごい数のおびただしい数の格子が空間いっぱいに広がっていった。

そうか。この、こうしという言葉も、金龍さんとリンクする。

彼のカルマと私のカルマもリンクしてるのだ。

 

それで、今はその格子がすごく細くなり、もうあと少ししかない。

見えるものは、赤くチリチリしてて、消滅寸前という感じだ。

カルマの引力は強く、魂で生きるスタートラインにたたずに終わることも昔はよくあったと思う。

でも時代は変わりました。

旅も移動手段も格段に自由になってる。私は扉を開く人と出会うことで、旅をお金をかけずにすることを知ったのですね。

なぜ移動のことを出してるのかというと、シンプルに移動距離が多くなるほど覚醒していくこともあるからです。制限を枠を超えていくからです。

 

宿泊施設は親といる頃は旅館のようなところしか知らなかったけど、シェアハウスを知りそこでの生活を知ると、ゲストハウスを知って、最低限の荷物でいろんなことができるんだと教わりました。

シェアハウスや旅に慣れると、そこに固定されるっていう生き方ではない視野が広がりました。

その世界だと、何拠点もある人たちと普通に出会っていくからです。

究極は、シェアハウスに住んでいて知り合ったのに、住まいを持たずに自転車で旅して暮らし始めた、たこ焼き先輩(笑)

それってホームレスってことかな?って聞くとどうもそうではないらしい。笑

小綺麗なホームレスで、住所はシェアハウスにあるから住所不定ではない。収入は宇宙関連の開発者コミュニティでつくった不労収入があるっぽかった。意味不明(笑)

ま、こんな人に出会うと、私はしないけどそれもアリかなって思う。

こういう人にたくさん出会い始めたのは、私の魂の道に入ってからなんです。

こういう人たちの発するエネルギーと、イヤイヤ会社員で常識ありそうな人のエネルギーでいうと、全部ではないけど、どっちが綺麗かというと、この意味不明な人だったりする。

私にはこういうエネルギーがクリアな人の方が優しく見えるし、実際優しかったりするんです。

 

カルマは燃やしていくものだ。

スタートラインに立った時からそれは始まる。

そしてカルマを昇華する事は、並大抵ではないのですが、最近自分のことを見てるとカルマがかなり昇華され、調和の世界が出現してきてます。

あと少し。

 

闇がなくなるっていうのは、闇だと認識するものがなくなっていくことです。

同じ空間にいても見えてるもの、生きてる次元=段階が違うということになります。

 

今私にきてるメッセージの待つのも愛、というのはこのカルマの消滅のプロセスでもあるんだなって思いました。

もう、見えた格子は本当に残り少なく、愛の振動を響かせていくことで解けていくような感じだから。

 

愛に意識を向け続け、その周波数にいると解ける、と整体師ジーザスは私に伝えて、私はその愛は金龍さんであり、確かにその周波数にいると、解けるものがある。

 

もう少し。

 

手放し解放する前には、闇が色濃く浮上するものです。

 

今浮上してるカルマを示すサインは、じつは白イルカさっちーが訴えてきた、奴隷的なものなので、私も関係者の1人だったのだろうと思う。その関係者の投稿などが一番目の前にやってくる。

天姫が言ってた。ナミちゃんが解放してくれてると。

その役割はあると思う。すでに私個人の範囲はとうに超えている。

 

性のカルマもある。

奴隷もある。

最近の私は毎日、性犯罪の記事を見る。

性の搾取。

性のことはずっと私のテーマだ。

神殿巫女。

この体験がある人も集まってきていた。

巫女のカルマでもある。

家系のカルマでもある。

 

その関連する人の写真が私を囲む。

白イルカさっちーからの訴えは、アトランティスである。

アトランティス時代にレムリアの子たちが搾取されたとき。被害者意識に居続けるとここは解けていかないんです。

その写真を見ていると、こうみえる。

天のレムリアと、天に繋がりたい子と間に入るように、アトランティスが地上のレムリアの子たちを利用したと。地上のレムリアの子を囲っている。

だから負けずに私に繋がってくることがカルマの昇華になるね。これは。どうしたいのかに沿っていくこと。それは天にすがるのではなくて、地上のレムリアの誇りを復活させるっていう感じだね。

 

搾取された人は、気がついて自分改革をしないと、無意識に奪う人になるんです。

 

だから巫女たちは、私に幸せになれって言ったのだ。

神魂神社は神殿巫女がいたと思う。神託を降ろすために男と交わる巫女。この転生者は性にまつわる苦しみの体験を今世でもしていたり、深い悲しみのテーマがある。

同じテーマのあるいなりさんと一緒にそれを見たのでした。

私の話から神魂神社の神様の後押しがあるのは、すごいことだとエンジェルちゃんは言ってたけど、みんなの想いを受け取り、かつての私、その人たちに許されて私はバトンを渡されたと感じてた。

私がそうなることで彼女たちも解けるんだって感じたことだったのだ。

ラファエルくんとの性にまつわることは、お互いに過去のネガティブさを払拭していく素晴らしいものとなり、認め合う、ってことを与え合うものでした。

 

カルマを消滅させていくとき、戦わないことが重要である。

 

受け止めていくこと。

そして、それを受け止めながら、自分の愛、光のエネルギーを放出していくこと。

これは真にやりたいこととして認識すると思う。

どうしたいのか、ですね。

 

私は被害者意識の塊、境界性人格障害と思われる20代女子を目の前に、弱々しく崩れることで私を加害者に仕立て上げてくるその女性に一切同情をしません。

この人の根幹は深いトラウマと言われるけど、コミュニケーションをおかしく取られて育てられた偏りでありますよ。ほとんど。

愛が壊れてきてるこの地球の営みで、取引とか脅しで育てられてきてる人多いもの。

自己不在の究極の甘えとわがままです。

だからめちゃくちゃ可愛くない。

トラウマを理由にしている限り、本当の自分とは出会えないだろうと思う。

 

今の私はそういうのをよくすることに興味ない。

どっちでもいいけれど、今の私の課題は、その重いエネルギーを発してるものに合わせて、周波数を落とさない、それなんです。

愛に振動を定着させる。

愛に興味がある。

その人たちにも愛を与えてるんですが、みんなが思う寄り添うだけが愛ではない。ほんとに。

他の人が本気で関わることを避け、ビビって気持ちを汲んであげたりすることを一切しませんが、私が話した後に、その人たちが行動をするようになり、それをすることで他者との信頼関係ができてくるってあります。その方が安定していく。

境界性人格障害の人とは私は関わりたくないですが、彼女に対して愛がある。私は深いところでこの人は大丈夫だと思ってます。

だから、この女性は不思議と私の話を聞くんです。甘えを受け入れたり彼女にビビってる人とはどんどん分離の激しい感情の引っ張り合いが展開してる。愛の奪い合いですね。

私は厳しい筋を通すことを話すけど、その人はやり始めます。

 

協調すること、共感すること、寄り添うことと、他人軸になり合わせてしまうことは違います。

自分自身を生きる自分軸と、他人軸は違います。

 

地上のレムリアの子たちの思いを私は理解する体験をしていると思うし、そしてその解放でもある。

それが金龍さんとの間で展開してることでもある。

私はこのプロセスで、例えるなら、ラファエルくんとそばにいたけれど、金龍さんの方に入ってるんだと思う。

 

カルマの種子が開くとき、それは強く深い闇を見せます。

 

魂の課題は同じような言葉、エネルギー、出来事の展開それで展開していきます。

蛇の浄化には、彼の愛が必要だって伝えられたけど、そもそも私は恋愛なんて全然わからなかった10代の頃に、すでにそれを思っていた。

本当に愛してくれる異性がいたら、根本が全て変わるんだって、そう思っていた。

私が完成するって思っていた。

何か著しく欠けていると感じていた。

これは私の半分のことを思っていたんだろうと思う。

 

自分の魂の計画は、幼少期からすでに、薄々わかってることがありますし、繰り返し人生で直面してくるテーマでもあります。

 

だから

自分がバカにすることや

嫌悪感は大事なサインなんです。

ものすごく求めているものなのかもしれないからです。

私の深いところにある望みが、今一つわかりました。

 

実際、金龍さんと出会ったときに塗り替えられていくように、照らされてエネルギーが刷新されて満たされていくような不思議な感覚を覚えている。

想いは特になかったのに、翌朝起きたときに、私の中が金龍さんでいっぱいになってる。どういうことだ、、、と記録してたのなんかウケるよね。

 

強烈に惹かれる、というのとは違う。

強烈に惹かれたのはラファエルくんなのだ。

とにかく一緒にいたかったし、

でもなくなるというかいなくなる恐怖はじわじわと湧き上がってきてた。

より一層、その不安から繋がろうとしていた。

思い込ませようと思ったけど、結局それは違ったのだと認めたし、本音は別のものとなった。

何かと言うと、ハートを繋いでそのエネルギーを受け入れても、私にはそれは痛みとなり、私より先に進んでる人からセッションを受けたときに光が当たり、痛みを見ないようにしてても苦痛を与えるものであるから怒りとなって出てきていたのだから、外に出すしかないものだった。

 

別の女性でも引力が働くように

強く惹かれる感覚はほとんどカルマだった。

 

世の中のほとんどのものが恋愛というよりもその因果によってくっついてる人が多く見えるのは、真に愛し合うというエネルギーをそこに感じる人たちが少ないからだと思います。

 

金龍さんは違っていた。逆。

ハートが繋がってるのに気がついて、あたたかいものを感じてきてる。穏やかに落ち着く。

それに相変わらず逆なんだと示すことで、唯一をアピールしてる。

入れ替えてる今、出てくる闇のことで私が自分を疑い惑いそうになるときに、共鳴するところ、あたたかい感覚は立ち返る場所にもなってる。

このことも歌になっていました。

 

金龍さんは何か余裕があって、手放してるけれどそこに在るって感じているし、

納豆菌にも負けない、お酒に発酵させる寺田本家の菌のようになるトレーニングをしている気もする。

 

私がそうなることは、愛されるがゆえにいじめられて自殺した姫、宇宙の藻屑となり消滅しそうになっていた私の転生の記憶では、強く負けないのは、殿たちの望んでいたことでもある。

2人だけで色々周れたり、性のことはギフトだったのだ。いつも他の人がいるわけだし、当時はそんなことは到底できなかった。

 

ラファエルくんが伝えてくれていた、マイナスではなく、愛と光をみること。

繋がったね。

ラファエルくんの未来の姿と思った整体師ジーザスも愛にフォーカスしていくといいよ、深いところのハートを癒そうと思うといいよと伝えてくれた。

それは、私の太陽の半分をじわじわと癒してる金龍さんだ。

愛と光をみることは、僕だけを見てって合体してきた魂さんは言ってた。

この声の主は、金龍さんの歌だと思う。

僕をみつめて

僕は、愛と光のこと。

″見つめる″ことは愛なのだ。

 

どんな自分も見つめることは愛であるし、そのフェーズをやっていくと、今度は

見つめ続けるもので創造を行うということ。

 

カルマは自覚すると80%は昇華の道となるけど残りのところは何回も繰り返しトレーニングを積みながら開いていきます。

 

そのフェーズの最終テストの場が設定されたってことなんだと思う。

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愛と光の振動に共鳴し続けることは、カルマも解放させていく。

ですがこれだけじゃなくやはり行動は大事です。

自分のために行うんです。

 

誰のハートの奥にもその領域はあり、そこにアクセスするにはカルマを解き、チャクラを開くことです。チャクラを開いていくことで、カルマも解かれます。

ハートの奥とは7つのチャクラは開いており、それが繋がり丸になったときに開いていくコアスターのところ。

 

現在の時空では、第5チャクラの不調と肺の不調、悲しみの放出をしてる人が多いかもしれません。

本当に言いたいことを発する課題です。

 

わたしはこの喉のブロックがないので、色々な方に形式ではなく本当のことを話し、その人たちの解放を進めてます。

自我を超えるテーマの人の前に私は現れてます。

 

 

アスターを開ききるときに、喜びの次元に完全に入ります。

最初に魂くんがきて、「エネルギーが変わるまで待って」はこのこと。ベースを構成するエネルギーの変容のことです。

チャクラは瞑想や音などで開くものではなく、それはメンテナンスになります。

大きな波動の高い光に急激に振れることで開くってことはあるんですが、これは劇的な体験になることがあります。

最近は地球に降り注ぐ高波動のエネルギーで、急に開く人も増えたと思います。

しかし、チャクラだけ開いてもそれに振り回されます。

そこに起こるさまざまな出来事を通じ、行動することで定着もするし精神性も上がっていきます。その行動を起こせるというのにはチャクラが開いている、ということなんです。

 

アスターの振動に共鳴することを光のアルケミーとして、教えてます。

アスターとは、時間に制限されない、今ここのポイントです。