I Love Serendipity.

私のツイン体験記

あまりにも辛い日は、私はイヤホンをして音楽を聴いてても良い、ということになった。

 

声というのは波動がそのまま出ていて、隣の人の声は、私にとっては本当に重い物質と同じであり、しかもべったりとしたものなので、その粒が付着する感覚があります。

 

それで、距離が近いってオーラが重なるから防御できないところがあり、かなりしんどくてイヤホンをしてこっそり金龍さんの歌を聴いたのだ。

それでまた、わかったのが金龍さんの声でかなり私は安心してるってことでした。

心も落ち着くけど、体が緩んでいるのがよくわかった。

それに声の粒子が入ってくると防壁なのかな、やっぱり守りが強くなると思います。

 

嫌だと否定するとエネルギー的には反発となって増幅するので認めていくことと、波動の高低差をつけることで対処してる。しかし、このことに私は時間を使うのがとても嫌だなって思ってます。

無駄だなって思うのです。

お隣の方の声は本気で、身体的に傷がつく感じ。

波動の差がかなり辛い。

 

私はステージチェンジ前の大清算を行って、私が心の底からそれをすることになったことで、暗い光の人たちと距離ができたと思います。

反転のタイミングが来てると思うし、大きいチェンジだから時間もかかってる。

 

それに、次元上昇に伴ってエネルギーの質がクッキリ出てきてるから、私の見立ては間違ってなかったというのも合わせて確認してます。

 

今私が、陽のエネルギーと表現してる人たちは、本当にどこにあっても、光自体が明るい。

確かに、いろんな人から伝えられてきてるように、私は精度が高くて正確だと思う。

 

魂のグループはあって、暗い光の人、明るい光の人、のグループがある。面白いくらい同じ行動する。私と金龍さんは、陽の中の陰と陽。

暗い光の人(陰)はアトランティスだから、神になりたがるね。レムリアの長老に入る、とかも言ったりしてる。私はそんなこと言ってること自体が驚くんです。

そんなのないと思う。初めから長老は長老だという感覚がある。私はその長老たちと約束した、というのがある。

陰のエネルギーの人なのに、長老になるっていってる人これも2人は見てるから、憧れなのかな?

1人は詐欺師って降りてきてるけどね。

詐欺のことは、エネルギーバンパイアでせつめいがつく。

 

レムリアとは陽のエネルギーであると思う。

陰から陽に変わるってことはあります。

だから歴史の逆回転って表現してる。

選べる人は、バージョンアップできるかどうかは鍵になると思う。

私は選べない方だから、自由意志なんてないからこの道に進むしかないってなる。

 

私って考えてみたら、その人自身ののエネルギーを具現化ってずっとやってきてて、その陰のエネルギーの人たちは逆。

私は国津神側のことをやってたりして、かなり神さまに近いと思うのにどうしても、神聖な演出があまり好きじゃない。もっと自然なものだって感覚がある。

ぶっちゃけ、私が巫女ったときの様子は自分でも受けるほど、かなり神がかってるんだけど(よくみる巫女舞好きな人とかほとんど降臨してないもんね。自我強いなってみてるよ)神聖な演出に興味がないかもしれない。原始的なんだろうなと思う。プリミチブ。これも最初からキーワードとしてやってきてた。

暗い光の人たちは、神聖な演出をして自分のエネルギーを相手に渡そうとするので、立ち位置が崇められるとか神っぽくなってる。

今の私はそうじゃないって思う。

YouTubeとかで見るシャーマンを名乗ってる人はほとんどそんなふうに見えてる。

価値観と信念が違う。

けど、アトランティスの役割は拡散みたいだから、多くの人が知ることになるかっかけをつくる。

私がどうしても、ん??って、気になっちゃうのは、信じる人がたくさんいるでしょう。しかし似て非なることを伝えていたりするから、それなんだ。

矛盾を感じるもの。

 

はて?金龍さんは、どっち?と思ったけど、やっぱり彼は、出会った場所ではアトランティスやってたんだよね。本人もどっちもあるって言ってた。私もあったよ。でも、それが外されて、その先に進まされた。

あの時点では彼の方のバージョンアップも大事だったんだ。私はレムリアの金龍さんには共鳴が起こってキュンとしてたと思うけど、アトランティスの彼には無になってたというのもある。

 

なんだろ、いろんなことが、君の名はっぽい。

確かに。

なんで??

 

今、私は明るい光のグループの人たちに会い始めてると思う。お店の人とかもこれまでは暗い光の人が多かったと思うんだけど、その辺が終わって距離ができていってて(振り返ると女性たちだった)最近、話してて盛り上がったり共鳴する、感覚の合う人たちによく会うなって思う。よく会うのは男性たちだな。

彼らは優しくて、あたたかい。目がいい。感性豊かで、ハートを使って静かにじっくり聞いてくれるよ。

金龍さんも話を聞くときはじーっと聞いてたけど、どちらかというとサイキックを使っていた。

あのとき、神社へ行って話したときに様子がおかしかった。あの時もまた、私が他にエネルギーを注いでて、それで疲れてたのかもしれない。

 

この陽の、明るい光のグループの人はほんとに、競争には疎くて大きく表に出てなくて、よく見せようってあんまりなくて、マイペースな感じの人が多い(笑)と思ってる。実力すごくあるんだけど、目立たないようにしてるかも。恥ずかしがり屋だからって、美容師さん言ってたけどわかる。笑

 

今私が痛感してることがあってさ。

彼の方はわからんけど。

私の方は痛感してる。

物理的に離れてることが、かなり私にとって肉体の方のエネルギー的にダメージになってるということ。

流れなどの意味で、開かない何かがあるって感じてること。

金龍さんといる、というのが未知の世界へ進む方なんだ、ということに私が実感してること。

どんな形であれ、そばにいたほうがいいと言われたことは、その通りだったわけです。

 

こういうことを一つ一つ実感するのが大事なのかしら?

 

じゃあ、再び繋がるのに、どうするの?どうなるの?ってところが私にとってまだ見えてないところ。

やろうと思ったらできることはあるんだけど、それはしっくりきていないのです。

f:id:natsumikan7373:20240229203751j:image

今朝夢を見たのは、悪夢的なものでした。ここ最近よく切り替わるときに悪夢的なものを見てる。

少しなんだか禍々しい老人にキスされる夢。

調べてみたら、失恋とかトラブルを示すってあるけど、私は口封じに感じました。昨日2025年にまつわること書いたでしょ。

 

こういう悪夢は、浄化だと感じてます。

 

それで、野球のヒーローが結婚発表したじゃない。

ドキッとした。

金龍さんはなんか容姿というのか全体の感じが似てて、これも、金龍さんの陽のエネルギーの対比となってて、ヒーローは陰のエネルギーなのだ。

それを見た時に、なんだろサインかな?

彼は結婚しちゃうのかな?って出てくる。2回目会った時も、背中を見てたときに引っ越す話をしてて、それも1人で遠くに行っちゃうのかな?って思った。

離れていってしまうかもしれないって、根深いものとしてあるなと思う。

向こうが歌う歌も、離れた遠くから伝えられるように歌ってるような歌が多い。

 

今日と明日は、動かなかったものが動く時、と星を読んでる人がいた。

 

とにかく私自身は、現時点の環境が身体にしんどくて、これははっきり自覚せざるを得ない。

覚悟を決めるようなそんな布石なのかもしれない。