I Love Serendipity.

私のツイン体験記

合図を伝えること

心底、彼に言ってよかったなって思うこと。

この間の私の一言。

 

そして、今、時は戻る。

 

同じ人からのお誘いで、

私は相手に会う機会がやってくる。

 

シナリオは完ぺきで、

私の流れは過去世から、この現世につながった。

 

彼たまからの予告の日も追加された。

その日付を聞いて、はっ!?ってなった。

だって、あの夢の日と同じ日だから。

 

男性高次存在から言われたことも、

その通りになってきている。

今ならわかるよ。

女性の時は、内側の世界。

男性の時は、外側の世界。

私は私を信じる。

 

私の、カルマの昇華の仕方も、

乗り越え方も、

人にいろいろセッションも受けてきたことも、

全部が伏線になり、ヒントになり、

試練になり、糧になった。

それは、今では違っていなかったと、

そう感じています。

なぜなら、わたしはこうして人に伝える側になるので、

さまざまな人に会う必要があったのでした。

 

合図がある。

 

私はここまで来たよっていう合図。

彼はがんばれって言ってくれた。

 

抵抗を感じることだったけど、

私はすでに自分を大切にするほうが

いちばんだから、一言については、ためらいはなかった。

それに相手も信頼している。

 

なるほど。

あのひとが書いていた、

その意味はこれかと理解する。

 

インプットとアウトプットは表裏一体。

受信と発信は表裏一体。

 

そして、私が相手に言ったことから、

昨日からある言葉が、

わたしの頭にめぐるようになった。

 

そのことについても、

予告の日を告げられている。

その時期は、来年。

私と彼の出会いのころ。

 

さぁ。どうなるかしらね。